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『DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る』
AKB48は、
傷つきながら、困難と向き合う、
不屈のアイドルグループである







昨年1月に公開された「DOCUMENTARY of AKB48 to be continued 10年後、少女たちは今の自分に何を思うのだろう?」に続く、AKB48のドキュメンタリー映画第2弾。2011年の彼女たちの活動とその舞台裏を密着したドキュメンタリー。


2011年も活躍しレコード大賞まで受賞した彼女たち。センターを決める「選抜総選挙」に「じゃんけん大会」、夏に開催された西武ドームでのコンサートの舞台裏、新たに発足したチームとそのスキャンダル、そして2011年3月11日に起きた東日本大震災の被災者支援ミニライブを中心にメンバーのインタビューを交えた内容だ。センター選抜での喜びと哀しみと悔しさ、夏コンでのプレッシャーに押し潰される彼女たちの姿は華やかな姿とは違い泥臭い。またコンサートでの暑さや運動量で動けなくなってる姿はまさに戦争で結構過酷だ。

昨年は東日本大震災があり、その支援活動として現地でミニライブを開催していた彼女たち。彼女たちの姿を見て笑顔する子供たち、そして被災した子供たちの笑顔と応援でパワーをもらっている彼女たち。その姿は感動的だった。


評価:★★★★


監督:高橋栄樹
出演:AKB48・・・他
製作国:日本
配給:東宝映像事業部

【DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on 少女たちは傷つきながら、夢を見る】
http://www.2011-akb48.jp/


評価・紹介No.:2012-017
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【2012/01/31 03:48】 映画評価 |
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